書いた文章を置いておける場所は、いくらでもあります。 メモアプリでも、スマホの下書きでも足ります。 足りないのは「他の人が読める」という一点です。
つづるがやっているのはそこだけです。 登録して、書いて、公開すると、記事のURLができます。 そのURLは、つづるに登録していない人でも、ログインしていない人でも読めます。 人に渡せば、そのまま読んでもらえます。
つづるについて
つづるは、文章を書いて公開するだけのサービスです。 2026年8月6日に、1日で作りました。
書いた文章を置いておける場所は、いくらでもあります。 メモアプリでも、スマホの下書きでも足ります。 足りないのは「他の人が読める」という一点です。
つづるがやっているのはそこだけです。 登録して、書いて、公開すると、記事のURLができます。 そのURLは、つづるに登録していない人でも、ログインしていない人でも読めます。 人に渡せば、そのまま読んでもらえます。
フォローも通知もありません。1日で作ったから足りていない、 というのが正直なところです。
ただ、足す順番は選びました。 最初に入れたのは写真とタグで、次がスキとコメントと検索です。 **書いたものが誰かに届いたと分かること**を、 フォロワー数のような積み上がる数字より先にしたかったからです。
フォローを作っていないのも同じ理由です。 人を追いかけるより、その日書かれたものが並んでいるほうが、 つづるには合っている気がしています。足りないと感じたら@KannoShoki83313まで言ってください。
エディタにツールバーはありません。ふつうに書けば、ふつうに出ます。 整えたいときだけ、行の頭に次の印を付けてください。
## 見出し## はじめに### 小見出し### まとめ> 引用> 引用したことば- 箇条書き- ひとつめ空行段落を変える(1行あける)確認メールを送らない代わりに、メールアドレスが本人のものか検証していません。 そのため「パスワードを忘れた」の手続きが作れません。 忘れると入れなくなります。使い回さず、控えられるものにしてください。
下書きは本人だけが見られますが、公開した記事はURLを知っている誰もが読めます。 人を傷つける内容、他人の個人情報、仕事上の秘密は書かないでください。 消したいときは記事ごと削除できます。
「1日1アプリを作り隊」の8日目に作りました。 毎日1本、その日のうちに作って公開しています。 何をどう作ったかは、作るたびに書き残しています。